
2010年07月28日(水)
第8回目となった祭り [スタッフ日誌]
報告遅くなってしまったが、先週土曜日7月24日に、平成22年度ジョイフル各務原納涼祭が行われた。納涼祭は開設の年から開催している夏の風物詩である。
そう言えば、開設初大規模の施設イベントはこの納涼祭が初めての試みであった。そんなわけで、各務原の年齢と同じ、第8回目を今年も無事に迎えることができたことに少々感慨深いものもあったりする。
さて、今年の納涼祭であるが、開始前の打ち水効果もむなしく見事なまでの猛暑に見舞われた。おかげで音響の不具合発生。式典会場の急遽変更・・・。とにかくバタバタのスタートである。
少々しくじりはしたが、それでもチームワークで何とか乗り切り。模擬店に突入である。
そんな今年のプログラムは
・納涼祭式典
・模擬店
・盆踊り開始
・職員によるアトラクション
・花火 となっている。
1枚目の写真の通り、模擬店は大にぎわいであった。中でも今年も目玉は『ぽん菓子』。「ぽん」と付く名にふさわしい大迫力の「ぽん」に大興奮であった。
そして、祭りの花と言えば『盆踊り』である。今年も沢山の参加があり、笑顔の花が咲いていた。
踊り疲れが出てきたところで職員によるアトラクションである。最後の締めの花火は同日に開催されていた。近くの『おがせ池花火』にもひけを取らないほど(言い過ぎ)であった。
僕にとっても実に楽しい時間であった。そして、今年も多くの方々に支えられ無事に祭りを終えることができた。本当に感謝である。
真夏日の夜は続いていく・・・。
意味深な締めで、まだまだ書きたいことはあったが、ここまでにしておこう。
Posted by 大橋 篤志 at 20時04分







